神奈川大学理学部化学科 上村研究室 天然医薬リード探索研究所
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What's New
上村研究室では博士後期課程学生を募集しています。
神奈川大学理学研究科について
大学院入学試験情報
試験日程
大学院生向け奨学金について
12.05.09
文部科学省「
平成24年度私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
」に神奈川大学の研究プロジェクト「太陽光活用を基盤とするグリーン/ライフイノベーション創出技術研究拠点の形成」が採択されました。
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12.04.21
米国NBCのNightly Newsにて私達の研究が紹介されました。
ニュース動画はこちら
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Cancer-fighting sponges
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Breast cancer treatments from under the sea
12.02.16
新規素材探索研究会第11回セミナーの案内を掲載しました。
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12.01.15
上村大輔教授がナカニシプライズ(日本化学会・アメリカ化学会)を受章することになりました。
日本化学会第92回年会中に開催される
中西シンポジウム2012
にて受賞講演が行われます。
シンポジウム : 3月25日(日) 13時30分~17時30分
11.09.25
10月1日放送の
NHKサイエンスZERO
(No.361)「海の生物から探せ!夢の新薬 開発最前線」に上村大輔教授が出演しました。
放送 :10月1日(土) [Eテレ]
[NHKオンデマンド]
詳細は
こちら
11.08.09
神奈川新聞に「再発乳がんの新薬発売 カイメン成分を基に合成」と題する記事が掲載されました。
11.7.18
横浜にてハラヴェン®講演会が開催され、上村大輔教授が特別講演を行いました。
11.7.18
上村大輔教授がオーストラリア・ブリズベンで行われたThe 27th International Symposium on the Chemistry of Natural Products and 7th International Conference on Biodiversity (ISCNP27 & ICOB7) で基調講演を行いました。
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11.6.30
新規素材探索研究会第10回セミナーは、盛会の内に終了しました。
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11.04.06
埼玉新聞に「海綿から新たな抗がん剤-体内の"毒"を薬に 目立つ日本人研究者の活躍」と題する記事が掲載されました。
11.04.01
上村大輔教授が神奈川大学理学部化学科に異動し、理学部化学科上村研究室及び天然医薬リード探索研究所が発足しました。
11.03.23
上村研究室は新年度から神奈川大学理学部化学科に拠点移動します。新年度からは0463-59-4111(ext. 2719)までお願いいたします。メールは当分、旧アドレスでも使用可能です。
11.01.21
西日本新聞・四国新聞・高知新聞・大分合同新聞・北日本新聞に乳がん新薬(ハラヴェン)承認の記事(共同通信配信)が掲載されま した。
11.01.18
上村大輔教授の慶應義塾大学最終講義「慶應義塾と私」および記念ミニシンポジウムが行われました。
11.01.05
読売新聞に「三浦半島の海綿で抗がん剤」と題する記事が掲載されました。
11.01.04
Wall Street Journal(電子版)に"Kanagawa Sponge Leads to Breast-Cancer Drug"と題する記事が掲載されました。
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(リンク先に日本語版あり)
10.12.04
本塾大学における上村大輔教授の最終講義が2011年1月18日におこなわれます。
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詳細はこちら
ポスターをアップロードしました (2011.1.6)
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10.11.16
クロイソカイメン由来の
ハ リコンドリンB
をもとにした抗がん剤エリブリンeribulin(商品名ハラヴェン
HALAVEN
)が乳癌への適用で米 国FDAより認可されました。
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詳細はこちら
10.08.12
読売新聞に「すごいぞ海綿」と題する記事が掲載されました。
10.04.07
上村大輔教授の総説が
Proceedings of the Japan Academy, Ser. B, Physical and Biological Sciences
誌に掲載されました。
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10.03.31
大野修特別研究助教が慶應義塾大学理工学部化学科末永研究室(天然物化学研究室)の助教として転出しました。
10.03.30
海洋天然物化学に関する私たちの研究が、
The Chemical Records
誌 に設けられた
Records and Challenge
で最初の注目論文として取り上 げられました。
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10.02.20
「上村大輔教授を祝う会」が新横浜で開催されました。
10.01.29
日本ケミカルバイオロジー学会 第5回年会が
2010年5月18、19日に慶應義塾大学日吉キャンパスにおいて開催されます(最新情報に更新しました。2010/3/13)。
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10.01.26
上村大輔教授がイスラエル化学会の名誉会員に推挙されました。
10.01.25
新規素材探索研究会第9回セミナーの案内を掲載しました。
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10.01.19
カモノハシの毒液に関する私たちの研究が、
The New York Times / International Herald Tribune
に掲載されました。
>>詳細はこちら(英文)
10.01.13
カモノハシの毒液に関する私たちの研究が、アメリカ化学会が選ぶ注目論文としてプレスリリースされました。
>>詳細はこちら(英文)
American Association for the Advancement of Science
(アメリカ科学振興協会・AAAS)が編集 する
EurekAlert!
に 取り上げられました。
>>詳細はこちら(英文)
インターネット科学情報サイト
ScienceDaily
で紹介されました。
>>詳細はこちら(英文)
10.01.09
「上村大輔教授を祝う講演会」のお知らせを掲示しました。
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09.12.21
カモノハシの毒液に関する研究が、アメリカ化学会機関誌C&ENに紹介されました。
>>詳細はこちら(英文)
09.11.25
【プレスリリース】筑波大学大学院数理物質科学研究科の北将樹講師と私たちの研究グループは、オーストラリアのニューサウス ウェールズ大学との共同研究によって、哺乳動物カモノハシの毒液からユニークな新規ペプチドを発見しました。
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09.11.02
上村大輔教授が本年度秋の紫綬褒章を受章することになりました。
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09.8.1
Na/Kチャネル研究の第一人者である米国ロックフェラー大学David Gadsby教授が来訪されました。
09.7.15
Robert Kourist博士が独
Greifswald University
より訪問研究員(1年間)として上村・宮本研に加わりました。
09.7.1
韓春光博士が理化学研究所 神戸研究所 分子イメージング科学研究センター 分子イメージング創薬化学研究チームの研究員として転出しました。
新しい連絡先:〒650-0047神戸市中央区港島 南町6-7-3
TEL 078-304-7130 FAX 078-304-7131 E-mail:
han.chunguang*atmark*riken.jp
09.6.29
上村大輔教授がホノルルで行われたThe 50th Anniversary Meeting of the American Society of Pharmacognosy (米国生薬学会・第50回記念大会)で基調講演を行いました。
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09.6.6
新規素材探索研究会第8回セミナーは、盛会の内に終了しました。
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09.5.28
文部科学省科学研究費補助金基盤研究(S)「巨大炭素鎖を持つ特異な天然有機分子の化学」(平成21年度〜25年度)のページを 掲載しました。
>>詳細はこち ら
09.5.15
新規素材探索研究会第8回セミナーの案内を掲載しました。
>> 詳細はこちら
09.4.01
名古屋大学上村グループが平成20年度をもちまして、完全に慶應義塾大学理工学部生命情報学科へ拠点移動いたしました。
これに伴い、大野修特別研究助教が名古屋大学大学院より赴任しました。
Hammam Mostafa博士が転出しました。
09.3.31
北村誠特別研究助教が慶應義塾大学理工学部生命情報学科発生・生殖生物学研究室(松本研)の特別研究助教として転出しました。
新しい連絡先: 〒223-8522 神奈川県横浜市港北区日吉3-14-1
慶應義塾大学理工学部矢上キャンパス 創想館 14棟420
09.3.31
私たちの研究が、東京新聞(21面)に掲載されました。
& gt;>詳細はこちら
09.2.19
上村大輔教授が第40回(2008年度)内藤記念科学振興賞を受賞することが決定しました。(贈呈式 3月17日(火)3時30分~日本工業倶楽部大会堂にて)
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08.11.18
第5回平田記念レクチャーの案内を掲載しました。
>>詳細はこちら
平田義正先生追悼記念事業会事務局移行のお知らせ。
& gt;>詳細はこちら
08.7.18
上村大輔教授がカナダ・シャーロットタウンで行われたInternational Conference on Biodiversity and Natural Products - ICOB-6 & ISCNP-26で基調講演を行いました。
>>詳細はこちら
また、
Natural Product Reports
(英国化学会発行)の編集 委員として
NPR Lecture Award 2008
を贈呈しました。
08.5.12
日本学術振興会科学研究費補助金学術創成研究費
「生態系ダイナミズムに着目した物質探索法」シンポジウムを開催します。
(2008年6月26、27日)
>>詳細はこちら
08.5.1
犬塚俊康 研究員(慶大)が岐阜大学生命科学総合研究支援センター機器分析分野の助教として平成20年5月1日付で転出しました。
新しい連絡先: 〒501-1193 岐阜市柳戸1-1
TEL&FAX: 058-293-2617 E-mail: inuzuka*atmark*gifu-u.ac.jp
08.4.1
上村大輔教授が慶應義塾大学理工学部生命情報学科・教授として平成20年4月1日付で赴任し、生物有機化学研究室が発足しまし た。
これに伴い、中村和彦特任准教授が特別研究准教授として、山田薫・北村誠・阿部孝宏研究員が特別研究助教として名古屋大学大学院より慶應義塾大学理工学部 生命情報学科に赴任しました。